2017年1月15日 (日)

ごあいさつ 2017年度副将

今年度副将を務めさせて頂きます福原嶺です。
まず自分たちが成さねばならないことは、敵が誰であろうとただ目の前の相手に自分の持っている全てをかけて勝利を掴みに行くことです。
主将である小塚のサポートはもちろんの事、しんどい時こそ自分がチームを鼓舞し、どんな時でもチームを引っ張っていく覚悟です。
今年もご声援の程宜しくお願い致します。

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4回生 TE #96 福原嶺

ごあいさつ 2017年度副将

今年度副将兼スペシャリストリーダーを務めさせて頂きます田畑憲人です。
昨年の先輩方が残してくださったDiv.1という舞台そしてチーム目標であった日本一この伝統を僕たちの代で崩すわけにはいきません。
そのためにも勝利に貪欲な強いWILD ROVERを作り上げたいと思います。
OB、OG、父兄の方々またWILD ROVERを支えてくださっている多くの方々の応援がチームの力となります。
今年度もご指導ご鞭撻の程宜しくお願い致します。

Tabata



4回生 #18 田畑憲人

ごあいさつ 2017年度副将

今年度、副将兼キッキングリーダーを務めさせていただく渡辺凌介です。
先輩方が残してくださったDiv.1という場でキッキングで試合に勝つことを目標にやっていきたいと思います。
そのために攻めの姿勢と手堅くゲームを作る姿勢という、ともすると矛盾に見えるこの二つを追求していくWILD ROVERのキッキングを作り上げていきたいと思います。
今後ともご支援の程、宜しくお願い致します。

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4回生 LB #52 渡辺凌介

ごあいさつ 2017年度主務

今年度主務を務めさせて頂きます久保田千春です。
この一年間、チームメンバー全員がWILD ROVERの一員である事に誇りを持ち、一人ひとりが勝利に対して貪欲になれるよう主務という立場から励まし、支えていきたいと思います。
そして誰からも愛されるようなチームを作りあげるため日々精進して参ります。
今後ともご支援ご声援の程宜しくお願い致します。

Kubota


4回生 主務 久保田千春

ごあいさつ 2017年度主将

いつも多大なるご支援、ご声援の程ありがとうございます。
今年は今までの同志社の中で一番お互いに向き合い、ぶつかって成長して、必ず強い同志社を作り上げて最高の一年にします。
その先頭で私がチームを引っ張っていき、チームを勝利に導きます。
今後とも宜しくお願い致します。

Kozuka


4回生 #77 小塚雅英


2017年1月13日 (金)

WEBアルバム更新

12月11日(日)に行われました
近畿大学戦の写真をアップ致しました。
是非、ご覧下さい。
WEBアルバム
3回生 MG 山田風優花

2017年1月 1日 (日)

新年挨拶

新年あけましておめでとうございます。
昨シーズンは多大なるご声援のほど誠にありがとうございました。
2016年は日々の部活動の中で、たくさんの方々に支えて頂いていることを実感した一年でした。
本年度も、先輩方が残してくださったDiv.1の舞台で精一杯力を出しきり、結果に繋げていきたいと思っております。

本年もより一層のご支援とご声援のほど宜しくお願い致します。
皆様の健康とご多幸を申し上げます。

3回生 MG 山田風優花

2016年12月23日 (金)

2016年度 シーズンを終えて 主務:後藤さくら

2016年度、主務を務めさせていただきました後藤さくらです。
今年1年間主務をさせていただき、様々な方とお会いしたり、お話をする機会を頂きました。
私たちがクラブ活動に没頭できるのは本当に多くの方々に応援していただいている、支えていただいているからだと心から実感致しました。
改めてこの場をお借り致しまして、お礼申し上げます。

今年は学生日本一という目標を掲げ、チームを始動しました。学生日本一という目標設定はとても厳しいものであり、達成することはできませんでした。
しかし、目標を高く設定し、それに向かって全員が本気で勝つために行動したことで得られたことは多くあり、チームが強くなるための1歩前進ができたと確信しております。

私の今年の個人的な目標は「強いスタッフチームをつくること」でした。
3年間マネージャーを経験し、スタッフの強さがチームの勝利に繋がると実感したからです。
今年は近年では最高の9名の1回生スタッフが入部し、また練習運営を行うクオリティコーチという新しい役職ができ、23名のスタッフチームとなりました。
特に1回生の育成にはとても力を入れ、試行錯誤する日々でした。今では自分で考え行動に移せるような逞しい1回生に成長し、とても頼れる存在となりました。
来年度もより一層強いスタッフチームになるよう、後輩たちには妥協することなく日々全力で取り組んでいって欲しいです。

来年度もDiv.1での戦いとなりますが、学年や役職関係なく全員が勝つために自分ができることを考え行動し、1分1秒無駄にすることなく全力で練習に励んでほしいと思います。
どんな辛いことや大変なことでも逃げることなく真正面から向き合って、全力でやりきってください!!

最後になりましたが、私がこの4年間最後までやり抜くことができたのは監督やコーチの方々、先輩、同期、後輩、両親など多くの方々に支えていただいたお陰です。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。この4年間WILDROVERで貴重な経験を沢山させていただき、成長することができました。
WILDROVERで学んだこと、経験したことを社会人になってから活かし、活躍していきたいと思います。

1年間本当にありがとうございました。
今後ともWILDROVERを宜しくお願い致します。

4回生 主務 後藤さくら

2016年度 シーズンを終えて 副将:森脇康太

私たちは1部と2部を行き来しているチームの状況を打破すべく、“学生日本一”を目標に掲げてきました。今までの同志社とは違うのだと証明するために意気込んだものの、結果は入替戦出場で何とか1部残留でした。1年間を終えて改めて“学生日本一”という目標の難しさに気付かされました。目標とは程遠い結果になってしまいましたが、最後まで一緒に戦ってくれた後輩たち、支えてくれたスタッフ、勝利に導いて下さったコーチ方、そして何より応援して下さったOB・OG、後援会の皆さまのご協力に心から感謝しております。
私は副将としてモラルの面を徹底して周りのチームメイトに厳しく注意してきました。練習の時はもちろんのこと、練習以外での部活動の時にもチームルールを守るよう厳しく周りに言ってきました。アメフトというスポーツはたくさんのルールがあり細部までこだわる程それが試合の結果に繋がると考えていました。実際私の行動がチームに浸透し結果に結びついたかどうか分かりませんが、少しでも同じ思想を持つ選手やスタッフが増えていれば幸いです。後輩の皆さん、1部で大いに暴れられるように、細心の注意を払い試合の準備をしていって欲しいです。
WILDROVERには10年間本当にお世話になりました。この10年の経験を活かして社会でも頑張っていきます。ありがとうございました。

4回生 副将 森脇康太

2016年度 シーズンを終えて 副将:松本祐樹

2016年度の副将、DBパートリーダーを務めさせて頂きました松本祐樹です。
今回、チームの目標としては学生日本一を掲げて始まったシーズンでしたが結果としてはリーグ戦一勝六敗という、日本一とはかけ離れた結果となってしまい申し訳ありません。しかし、この一勝はOB会、後援会、保護者の皆さん、応援団の皆さんの日々のご支援、ご声援があってこそ、成し遂げられたと思っています。1年間本当にありがとうございました。
一年前、松岡キャプテン、宗像バイスキャプテン、高山主務を始めとする昨年の四回生に残して頂いた一部という舞台で大暴れすることを誓いました。しかし、秋のリーグ戦が始まっても思うような結果が出せず、本当にこれで良いのかと悩む時期も多くありました。
しかし、共に3年間闘ってきた同期、最後まで支えてくれた後輩の存在の大きさには、副将ながら、いつも助けられていました。本当にありがとう。来年は一部リーグで今年以上の結果を出すためにも、自分達の行う事を信じて取り組み、"勝つ"為には何が必要なのかということを常に自問自答し、探求し続けてください。そうすれば自ずと結果はついてくると思います。
私も同志社大学アメリカンフットボール部WILD ROVERで学んだ事を活かし、社会人として頑張っていきたいと思います。
1年間本当にありがとうございました。

4回生 副将 松本祐樹